2015-16年度 クラブ奉仕

クラブ奉仕委員会:  会員増強  クラブ管理運営  広報・雑誌  ホームページ運営 クラブ別会員増強月次報告

新年度への思い「クラブ奉仕委員の役割」

国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕総括委員長 大久保 博之(水戸)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕総括委員長 大久保 宏之(水戸)
ロータリーは「知人の集まりではなく友人の集まり」だと言われます。

社会に貢献する奉仕を効果的に行うには円滑にクラブ運営がなされねばなりません。
例会に出席し委員会やプログラムに参加することです。そのために大事なものは親睦です。

親睦がスムースであれば楽しいクラブライフに集まる仲間も増えていきます。
しかし、楽しいお酒を飲むだけでは真の親睦にはなりません。ともに汗を流して意義ある奉仕を達成してこそ懇親も友情も深まるものです。

倉沢年度地区クラブ奉仕委員会は、ガバナー地区テーマ「初心にかえり 新たなる一歩を」のスローガンのもと
井上カウンセラー(水戸RC)のご指導を得て、 

①効率的なクラブ運営をお手伝いします。
笠倉クラブ管理運営委員長(しもだて紫水RC)が中心となって、ロータリーの知識を深めるために全会員の「My Rotary」へのアクセスと、全クラブの「ロータリーセントラル・ネット」への登録を進めます。

②地域社会に意義ある奉仕を通してロータリークラブの認知度を上げることを行います。
永井・広報雑誌委員長(水戸西RC)が、茨城新聞のロータリー情報館の運営を通して行います。

③杉野ホームページ委員長(竜ヶ崎RC)は、スムースな情報交換のために全クラブホームページの作成と地区とのネットワークを作っていきます。

④会員増強については、ガバナーの方針、「会員49名以下のクラブは純増1名」「50名以上のクラブは純増2名」の達成に協力していきます。
増強は手段であって目的ではありません。ロータリーの奉仕の精神を広め、親睦と友情を分かち合える仲間を増やすための手段です。
手始めに倉沢年度スタートの前の平成27年5月31日(日)に井澤会員増強委員長(水戸南RC)を中心に水戸にて地区拡大・増強セミナーを開催しました。

効果的クラブ運営、クラブ広報、ホームページにつきましては、8月早々、8日(土)に地区研究会を開催して新しい情報の提供とサービスに努めます。
私たちは「奉仕の団体ではなく、奉仕をする者の集まり」である各クラブの応援団です。





クラブ奉仕委員会の主な予定

開催日 曜日 会場 内容 詳細 報告書
2015/08/08 三の丸ホテル
茨城県水戸市三の丸2丁目1−1
電話:029-221-3011
クラブ奉仕・社会奉仕合同研究会 案内&申込書 ⇒報告


2015/**/** 会員増強委員会 地区クラブ別会員増強計画&月次報告
会員増強計画 08/30現在
09/30現在
10/30現在
11/30現在
12/31現在
01/31現在
02/28現在
03/31現在
04/30現在
05/31現在
06/30現在
07/31現在








RI2820地区クラブ奉仕・社会奉仕合同研究会報告

RI2820地区クラブ奉仕委員長 大久保博之(水戸)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕総括委員長 大久保 宏之(水戸)
RI2820地区2015-16年度クラブ奉仕(増強・広報・IT・ホームページ)と社会奉仕の合同研究会が8月8日(土)水戸市の三の丸ホテルにて行なわれました。

当日倉沢修市ガバナー・長谷川國男地区研修リーダー・井上壽博クラブ奉仕担当カウンセラー片岡信彦社会奉仕担当カウンセラー・ガバナー補佐の皆様・荒井幹事の臨席をいただきました。

クラブ奉仕と社会奉仕の組み合わせの研究会は前代未聞ですが、これは倉沢ガバナーのご指導の下、「地域により良い社会奉仕を行なう・創造すること」を通して「それを広く広報発信し、それぞれのロータリークラブの会員の質と満足度を高め、増強につなげる」という両委員会の共通シナリオの元に開催したものです。                                   
各クラブ2名の担当委員長または代理の方のご出席をいただき午前中は,
社会奉仕主管による基調講演で、「ストップ・ザ・風化(東日本大震災)福島の高校生の声を聞く」というタイトルで福島県立新地高等学校教諭の渡部義弘先生をお招きして、私たちがともすると忘れがちな震災で得た教訓・若い人の思いをどう自分の地域の社会奉仕に活かすかのヒントになることと思います。

これは今年度社会奉仕村山委員長が県内で、一番被害の大きかった北茨城RC所属ということで、思い入れの強い企画でありました。

午後はそれぞれに分かれての分化会となり、社会奉仕委員会は午前中に引き続きのテーマで分区別討論を行ないました。
ここで最後に、村山委員長よりこれから地区内クラブで3月11日は、できるかぎり例会にして風化を防ぐ機会としてはとういう提言がなされました。

クラブ奉仕委員会は2840地区前橋RCの元会長 地区幹事の板垣忍氏をお招きし、「元気なクラブづくり」というテーマで前橋RC が三年間に渡って行なってきた会員満足度調査と、それを受けた改革でクラブが活性化し、自然に増強もでき(現在107名)、RI会長から「世界の活性化クラブ賞」を戴いた経緯について講演をいただきました。

「増強は目的ではない。会員ニーズを探りよい奉仕をし・会員満足度を高め、クラブライフを充実させた結果である。」というお話は、王道でありまさに今回の研究会で両委員会が求めたものでした。

その後、クラブ・セントラルや、MY ROTARYについて笠倉クラブ管理運営委員長から、広報の手法について永井広報雑誌委員長から、地区の会員数の現況と今後の対策について井澤会員増強委員長から、ホームページの充実拡大のお願いを工藤ホームページ委員からアピールさせていただき終了しました。

今後とも両委員会は倉沢ガバナーの方針の下、研究啓発に努めて参ります。





「会員増強はもう耳タコで、ウンザリ!!」

国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕会員増強委員長 井澤 卓司(水戸南)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕会員増強委員長 井澤 卓司(水戸南)
表題は先日の地区会員増強・拡大セミナーでの私の本音?です。

『ロータリーの友』にも、全国のロータリアンから多彩な意見が寄せられています。
「会員増強はロータリー運動の結果であり、目的ではないことを再考すべきです。

公共イメージは高めるものではなく、高まるものだと気付かなければなりません」或いは「昨今の国際ロータリーは慈善事業の基金を多く集めたいのか、ロータリーの基本を外れた会員増強に力を入れているように感じます。
そのためロータリーの魅力が失われて、入会者が減少し、退会者が増えているものと考えます」

ロータリーに誇りを持ち、クラブに愛着がなければ友人は勧誘できません。会員増強には、魅力溢れるクラブ創りが必要不可欠です。

その魅力あるクラブ創り、クラブ運営の成否は、クラブ会長・幹事の熱意と手腕です。地区においても又然り、ガバナー補佐と連携してクラブの取り組みをサポートし、倉沢ガバナーの年度目標が達成出来るよう微力を尽くす所存です。







会員増強拡大月間に寄せて

国際ロータリー第2820地区 2015-16年度ガバナー 倉沢 修市(竜ヶ崎)
※ガバナー月信2015年8月号掲載記事
国際ロータリー第2820地区 2015-16年度ガバナー 倉沢 修市(竜ヶ崎)
お盆は日本人の時間を止め、社会が小休止、ノスタルジアを感じる月のようです。

蝉は真夜中に鳴くことがあります。気温の変化によって時間帯を計っているようです。夜に
なっても気温が下がりにくい曇りの日などに真夜中に鳴くことがあるそうです。

8月はロータリーでは会員増強及び拡大月間です。会員増強には内部拡大と外部拡大の2つがあります。

内部拡大は職業分類の未充填のところや新たな職業分類を作り入会して頂き、クラブの会員数を増やすことです。

外部拡大は、ロータリークラブがまだ存在していないところに、新しくクラブ(最低20名の創立会員)を設立してロータリーを拡大することです。
この活動は、地区においてはガバナーはじめ地区役員とスポンサークラブの協力で行われ会員数を増やす活動です。
クラブ拡大は、会員数増加の牽引車的役割を担っています。

RI運営目標は、3つの戦略計画と5つの中核的価値観で構成されています。

3つの戦略計画
 ①公共イメージと認知度の向上
 ②クラブのサポートと強化
 ③人道的奉仕の重点化と増加

注目すべきは、3つの項目が夫々関連性をもっていることです。
即ち、人道的奉仕をすれば(結果として、世間の関心は高まり)自ずと公共イメージが上がり、
公共イメージが上がると(賛同者が増え、会員増強に繋がり)クラブのサポートと強化に繋がり、
クラブが強化されれば(会員が増強されれば)人道的奉仕がさらに進み、その結果公共イメージは上がり、
会員が増えクラブは強化されます。
つまり、よい循環になるということです。

5つの中核的価値観
 ①奉仕②親睦③多様性④高潔性⑤指導力は、
個々のロータリアンが大切に磨き、実行することであると思います。

最後になりますが、会員増強は、どんな組織にとっても必要なことです。しかし、大切なことは、会員増強を会員数が少ないからという組織の都合で行うのではなく、「ロータリーへ入会して、私たちと一緒にロータリー活動をしましょう!」という気持ちやお誘いの呼びかけがなくてはロータリーの特異性が失われるということです。







新年度クラブ奉仕委員に期待すること

国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕担当カウンセラー・第7分区IMリーダー 井上 壽博(水戸)
※ガバナー月信2015年8月号掲載記事
国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕担当カウンセラー井上 壽博(水戸)
会員増強はロータリーにとって永遠のテーマです。
ロータリーだけでなく、全ての組織にとって、会員増強は必要不可欠であります。

しかし、近年は「ロータリーの魅力度が下がった」とか「量より質を大事にするべきだ」というようなことが、繰り返し主張されていることも事実です。新年度は、会員増強、拡大についての重要性を再認識し、会員ひとり一人が友人や仕事仲間の方々をロータリーに紹介し、新しい仲間を増やす行動を起こす、絶好の機会です。

藤居年度による地区大会では、RI会長代理としてタイ王国RI理事に就任される、サオワラツ・ラタナビッチ博士をお迎えし、記念講演では、講師としてジュディ・オングさんをお招きしました。

倉沢ガバナーのスタートとして、会員増強・拡大セミナー(5月31日)が開催され、大久保総括委員長は、舟木いさ子パストガバナー(2013-14年度)を招聘いたしております。
講演の中で舟木パストガバナーは、ロータリアンの増強はクラブに託し、地区としてはクラブ拡大に専念し、「女性会員」に主に目を向けることを強調されました。

最近のゲストスピーカーは全員女性です。何かターゲットが決まりつつあるように感じています。
ガバナー補佐との連携を深め、クラブ拡大に力を注ぐことを、特に総括委員長に期待致しております。

「会員の退会防止とゾーンの戦略計画」でも取り上げられたように、今一番大事なのは、会員の退会防止です。
例年、年度末に退会者がみられます。クラブを挙げて退会防止に取り組んでください。

またクラブ、地区広報活動が重要です。地域社会奉仕のPRにも努めてください。

結びに、クラブ奉仕委員長をはじめ、委員の皆様が活躍することをご期待申し上げ、会員増強委員長による素晴らしい効果が得られることを、更に期待します。






「クラブ管理運営委員長としての思い」

国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕 クラブ管理運営委員長 笠倉 勉(しもだて紫水)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕管理運営委員長 笠倉 勉(しもだて紫水)
今年度、クラブ管理運営委員長を努めさせていただくことになりました、笠倉勉です。
奉仕と親睦はロータリーの両輪といわれてます。本委員会の活動を充実させることで、ロータリーの理解を深め、親睦活動、奉仕活動への参加意欲を高めることができます。

今年度は、ロータリーの理解を更に広げる為に「My Rotary」の全会員登録と「クラブセントラル」の全クラブ参加を勧めて参りたいと思います。

「My Rotary」は情報の図書館といわれるくらい、様々な情報収集、資料の作成、親睦活動、奉仕活動の参加、そして、ウエブサイトを通じ、他のクラブ、他の地区、他の国のロータリアン同士の情報やアイデアの交換が可能です。

「クラブセントラル」は、クラブの様々な目標入力をするためのオンラインツールです。決められた人の入力となりますが、「My Rotary」に登録してる人ならどなたでも、全ての情報の閲覧が可能です。

2つの項目の達成に向けて、委員会で取り組んで参りますので、宜しくお願いします。





新年度 広報・雑誌委員長の思い

国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕広報雑誌委員長 永井 教子(水戸西)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕広報雑誌委員長 永井 教子(水戸西)
市民の4割が全くロータリーを知らないこの現状を踏まえロータリーの公共イメージと認識度を高めることに努力していく所存でございます。

昨年に引き続き、茨城新聞『ロータリー情報館』(毎水曜日掲載)への投稿を各クラブにお願いし、一般の方々にクラブ活動、奉仕活動を広く知っていただこうと思います。

またこの定期的・定型的欄だけでなく、新聞・ラジオ・テレビとメディアのあらゆる手段を使い、クラブを、そして奉仕活動を広報していただけるよう勧めてまいります。

また月刊『ロータリーの友』の購読を各クラブリーダーへ呼びかけ、日本の動き世界の動きを知っていただき、クラブへの有効活用を促すよう働きかけていきたいと思っております。

皆さまの深いご理解ご協力ご支援よろしくお願いいたします。




ホームページ運営委員会について

国際ロータリー第2820地区 クラブ奉仕ホームページ運営委員長 杉野 訓男(竜ヶ崎)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕ホームページ運営委員長 杉野 訓男(竜ヶ崎)
1. 会員増強に繋がる重要な手段であるホームページの充実

2820地区のホームページは公共イメージと認知度の向上を目的とした国際Rotaryの新たな取り組みに沿って、徐々に改良されつつあります。

クオリティーの高い内容、すばやい情報の伝達をはじめ、rotary.orgから発信される情報の伝達・広報、地区内の各分区、各クラブから提供される奉仕活動などの情報・報告などを、地区のホームページを通してアナウンスし、ロータリアンのみならず、たくさんの皆さんに私たちのことを知っていただく一助とし、一緒に活動してくれる仲間を増やしていくお手伝いをしていきたいと考えます。

地区のドメインもrid2820.jpに統一出来、メールアドレスも一本化、過去年度サイトも同じドメイン内にアーカイブとして保存公開しています。

今年度もこれらを維持し、さらに来年、再来年と継続できるようにしていく事が責務だと考えます。

2. 各クラブのホームページの公開
まだ、ホームページを公開していないクラブが19クラブあります。

クラブ独自のホームページを公開するのが良いのはもちろんですが、何らかの理由でそれが出来ないのであれば、解決策が取れるようになるまでの間、最低限の内容ですが、地区ホームページスペース内にクラブのホームページを設置いただけるように準備しています。

2014-15年度、6クラブが利用し、本年度更新しました。

クラブ独自のホームページを公開されておられるクラブも、塩漬けにならない様に定期的な更新を心がけていただき、公共イメージと認知度の向上を一緒に進めてまいりましょう。

せっかく公開しているホームページに、より多くのアクセスをしてもらうためには、認知度の高い他のホームページにリンクしてもらうのが効果的です。

rotary.orgMy Rotaryから、ロータリージャパンFaxで申請が出来ます。

今後も皆様のご協力を頂き、この委員会を充実していきたいと思いますので宜しくお願い致します。


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2820地区15―16年度クラブ奉仕委員会度報告

RI2820地区クラブ奉仕委員長 大久保博之(水戸)
国際ロータリー第2820地区 2015-16クラブ奉仕総括委員長 大久保 宏之(水戸)

本年度クラブ奉仕総括委員会は倉沢ガバナーのご指導の下、井上カウンセラーのご助言を戴きながら一年間活動して参りました。当委員会は水戸南クラブ・井澤卓司委員長率いる会員増強委員会と、しもだて紫水クラブ・笠倉勉委員長率いるクラブ管理運営委員会、水戸西クラブ・永井教子委員長率いる雑誌広報委員会、そして龍ヶ崎クラブより杉田訓男(のりお)ホームページ委員会の4委員会の構成でした。

まず会員増強でありますが、会員増強はロータリー運動の成果であり、目的ではありません。新入会員を獲得するには魅力溢れるクラブづくりが欠かせません。ロータリーに誇りを持ち、クラブに愛着がなければ友人を勧誘できません。倉沢年度は現在2000人の大台を死守しております。期末に向けては退会者を一人でも減らすことが会員増強に直結します。各クラブ全力で会員維持にご協力をお願いします。

次にクラブ管理運営委員会ですが、今年度はクラブセントラルでのクラブ目標設定と、MYロータリーの登録推進を進めて参りました。クラブセントラルはウェブのオンラインツールで目標設定と達状況が確認できます。2820地区57クラブ中,未クラブは5クラブでした。MYロータリーに関しては2820地区の会員の内30パーセントが登録となりました。「RI会長賞」の対象になる受賞条件のうち、「会員の50パーセント登録」は10クラブが達成しています。クラブによって温度差はありますが今後は一段進んで目標が「登録」から「活用」になることと思います。未登録の方はぜひ詳しい会員にお聞きしていただき活用できますように引き続きご協力をお願い申し上げます。

広報雑誌委員会では「ロータリーの公共イメージと認識度を高める」事を目標に掲げ一年間やって参りました。毎週水曜日、茨城新聞「ロータリー情報間館」は倉沢ガバナー事務所との連携よろしく、一回も空くことなく掲載できました。また、新聞・ラジオ等メディアの活用を利用し各クラブの奉仕活動を報じて欲しいとお願いしております。世の中はロータリークラブを2割の人が知っていて、4割の方が聞いたことがあり、4割の方が全く知らないと答えています。少なくともこの4割をなくすために今後も活動を続けさせていただきます。

最後にホームページ委員会ですが、会員増強に繋がる重要な手段であるホームページの充実のため各クラブから提供される奉仕活動の動画を取り入れるなど少しずつ取り組んでまいりました。また興味を持っていただくために、ガバナー事務所のブログを定期的に更新し新聞記事の4こま漫画的要素を取り入れ気楽に見ていただけるように心がけた結果閲覧数も増えこれも功を奏したことと思います。各クラブのホームページ公開ですが、当初ホームページがない、もしくは公開していないクラブが、19ありました。がバナーが公式訪問時にPRしていただけた結果1クラブのみとなりました。

皆様のご協力とご支援に感謝申し上げ倉沢年度クラブ奉仕委員会報告といたします。