新聞広告などへのクラブロゴの運用指針

ロゴ:Rotaryと誇りのシンボル:は必ず併用

2014年1月に示されたビジュアルアイデンティティのガイドにより、ロータリーのブランドイメージ向上の一環として
今まで統一性の無かったロゴ=Rotary、誇りのシンボル=歯車の運用方法などが細かく規定されました。

詳しくは下記を参照してください。
ダウンロードPDFファイル:Voice_and_Visual_Identity_Guidelines.pdf  サイズ:9.66 MB




その中で従来使われてきた表現方法にロゴと「誇りのシンボル」の不適切な使用例が明示されました。

旧歯車は不適切な使用例とされます。




新しい歯車= 「誇りのシンボル」も単独での使用は不適切とされます。
Rotaryロゴが小さく、不鮮明なためブランドイメージ向上に繋がらない事がその理由です。



クラブや地区名などを指定の方式で組み合わせた、Masterbrand-Signatureを使用するのが推奨されます。

単色、白抜きなどのバリエーションはビジュアルアイデンティティのガイドに記載があります